2008/02/18
奇人・山岡古都じいさん
ふっふっふ!やっと、「和」のお話ができる!
実は、ワタクシ、着付けが教えられるんです。
若い頃から、なぜか着物が、大好き。
よく、「着物って締め付けられて、きつくて、いやだ」とか
「汚すと困っちゃうから、あんまり・・・」
そして、「いちいち、着付け代がかかって・・」
と、聴いていると面倒なことばかり並べる人が結構いるなかで、
わたしは、あの、締め付けられる感じが、大好き。(私はMか?!)
きつすぎはもちろん嫌ですが、意外と好きかもなぁ・・・(笑)
あ!
私の着付け法は、全っ然!きつくない!
一日中、着ていても着くずれない!というやり方です。
後ろに手をまわして、帯を作ることがないので、
四十肩でも、五十肩でも、なんのその!
とてもべんりですよ!長く、着たいですもの。着方も、考えないとね。
最近、二部式の帯が流行っているとか、いないとか。
そんなの関係なく、「帯」で、着る方法です。
安い買い物じゃないんだから、「帯」切るなんて!
ナンセーーーーンス!
ひょんなことから、和小物のお店で、働く機会があり、この作家さんを
知りました。
山岡古都

この「和」ではない、更紗っぽい柄行きに、ひとめぼれ。
でも、売らなければいけない立場だったので、
その時は、諦めていたのですが、
以来、ネットでくまなく探してはや、二年!
去年の夏、見つけたのです。
この反物が好きになった理由がもう一つ。
この山岡古都という、お爺さん。
奇人だったそうで、染める「炭」に大変こだわり、
炭を食べて、その炭の質をはかり、
「今日の炭はいい炭だ」と、染め粉にしていたそう。
そういう奇人のこだわり爺さんの心意気。
なんか、好きなんだよなぁ。
着物の国、日本の女性にたくさん着たもらいたいから、
わしが死んだあとでも、値は上げないで安くしてね。
が、遺言。
ネットで、結構安値で出回っていますが、
気に入っているので、気になりません(笑)
特にこの柄は、全然見ない。
この柄に合う、帯に早く出会いたいな♪
実は、ワタクシ、着付けが教えられるんです。
若い頃から、なぜか着物が、大好き。
よく、「着物って締め付けられて、きつくて、いやだ」とか
「汚すと困っちゃうから、あんまり・・・」
そして、「いちいち、着付け代がかかって・・」
と、聴いていると面倒なことばかり並べる人が結構いるなかで、
わたしは、あの、締め付けられる感じが、大好き。(私はMか?!)
きつすぎはもちろん嫌ですが、意外と好きかもなぁ・・・(笑)
あ!
私の着付け法は、全っ然!きつくない!
一日中、着ていても着くずれない!というやり方です。
後ろに手をまわして、帯を作ることがないので、
四十肩でも、五十肩でも、なんのその!
とてもべんりですよ!長く、着たいですもの。着方も、考えないとね。
最近、二部式の帯が流行っているとか、いないとか。
そんなの関係なく、「帯」で、着る方法です。
安い買い物じゃないんだから、「帯」切るなんて!
ナンセーーーーンス!
ひょんなことから、和小物のお店で、働く機会があり、この作家さんを
知りました。
山岡古都

この「和」ではない、更紗っぽい柄行きに、ひとめぼれ。
でも、売らなければいけない立場だったので、
その時は、諦めていたのですが、
以来、ネットでくまなく探してはや、二年!
去年の夏、見つけたのです。
この反物が好きになった理由がもう一つ。
この山岡古都という、お爺さん。
奇人だったそうで、染める「炭」に大変こだわり、
炭を食べて、その炭の質をはかり、
「今日の炭はいい炭だ」と、染め粉にしていたそう。
そういう奇人のこだわり爺さんの心意気。
なんか、好きなんだよなぁ。
着物の国、日本の女性にたくさん着たもらいたいから、
わしが死んだあとでも、値は上げないで安くしてね。
が、遺言。
ネットで、結構安値で出回っていますが、
気に入っているので、気になりません(笑)
特にこの柄は、全然見ない。
この柄に合う、帯に早く出会いたいな♪
テーマ:
和風、和物、日本の伝統 -
ジャンル:
趣味・実用






マルメ様!
いまどきそんな長い帯、売ってましぇぇぇぇーン
あしからず!
あれぇ〜〜
夢です!!